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ご質問Q&A

Q クリーニングに出す際に気をつけることは?

A 安心してクリーニングに出すために、以下のことをお気をつけください。

1.ポケットに何も入ってないか確認しましたか? ポケットのある服は必ずポケットの中身をチェックしてください。大切なものが入っていないか、ティッシュや、紙類も忘れがちなので、取り出してからお出しください。

2.ボタンや装飾品に注意してください! 取れかけているボタンなどはありませんか? ありましたら補修をするか、取り外してお出しください。

3.シミがついている衣服はお早めに! シミをつけてしまった場合、なるべくお早めにお持ちください。落ちる汚れも、落ちなくなってしまいます。
なお。カウンターでどこについているのか、いつ付けてしまったのか、何のシミなのかお伝えください。

4.引換券のこと 「預り証」や「引換券」は大切に保管し、お引取りの際に必ずお持ちください。

5.スーツなど揃い物はご一緒に出すのが理想です。
スーツ、ツーピースなど上下対になっているものは、一緒にお出しください。別々に出すと、微妙に色合いが変わっていきます。


Q クリーニングに出して、縮んだりすることはありますか?

A クリーニング屋さんに、ドライクリーニングでだして縮むことはまずありません。 縮むとしたらウェットクリーニング(水洗い)です。レーヨン混やウール混のものが縮みやすいですが、うまくアイロンをかけることである程度カバーできます。


Q 最近のウールマークも洗えます、という洗剤がありますが大丈夫でしょうか?

A ウール等の製品は、「縮んでしまった」というお客様がご相談に来られることがあります。 基本的には縮んだウールを伸ばすことはできません。
やはりウールはドライクリーニングをオススメします。


Q クリーニング店から仕上がってきた衣類のビニールカバーのまま保管した方がいいの?

A かけたまま収納するとビニールは風を通さないので中で湿気がこもり、カビが生えやすい条件を作ってしまうことがあります。
仕上がった衣類のビニールカバー、ついそのまま使ってしまいがちです、でも、これは保管する際には好ましくはありません。

ビニールカバーは保管用ではなく、仕上がったものを汚さずにお持ち帰りいただくための包装です。保管するときは、ビニールカバーをはずし市販の不識布カバーを使うか、防虫カバーをかけておくことをおすすめします。


Q シミをつけた時、どのような応急処置をすると良いですか。

A 基本的には次のような応急手当までとし、信頼の出来る専門家に依頼する方が賢明です。

1.タオル、ハンカチ、ティッシュ等でまず、汚れをすばやく吸い取ります、さらに押さえるようにして水分や油分を吸収させます。
2.絶対に取れなくても、こすってはいけません。(生地が毛羽立ち、白っぽくなってしまいます)
3.アイロンやドライヤーなどで、熱をかけないでください。(シミがとれにくくなります)


Q 家庭用ドライクリーニング洗剤とクリーニング店の洗い方はどう違うのですか?

A 家庭用ドライマーク洗剤は、従来ドライクリーニングする衣類を家庭で簡単に 水洗いするために開発されたものです。

家で手軽に洗濯するには大変便利ですが、シワや色落ち注意をしないと、 せっかくのおしゃれ着も台無しにになってしまいますです。

それに対して、クリーニング店では知識と経験を持ったクリーニングのプロが、 お客様の要望と、衣類の特性を考慮して最適の洗い、仕上げを行っています。

また、そこで使用される薬剤や機械はクリーニング専用に開発されたものです。

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